グァバguava

グァバの旬は8~10月

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名称 グァバ 分類 フトモモ科バンジロウ属
旬の時期 8~10月ごろ 主な産地 沖縄県、熱帯アメリカなど
効果 美肌効果、老化防止、更年期障害の予防など(詳しくはグァバの効果へ)

グァバは8~10月の夏から秋にかけて旬を迎える

国内産のグァバは、8月から10月に旬を迎えます。ちょうど夏から秋にかけて旬を迎えるフルーツなのですね。

グアバと同様に夏から秋にかけて旬を迎える果物はぶどうプルーンなどがあります。

グァバは熱帯アメリカが原産といわれていて、現在は、インド、中国、ケニア、タイ、インドネシアの順番で生産高が高いです。

国内産は、沖縄県産が100%です。日本で栽培が始まったのは大正時代初期といわれています。

グァバはビタミンCが豊富に含まれていて、風邪をはじめとして様々な病気の予防効果があります。

β-カロテンも豊富なので、アンチエイジングにも効果がると注目されています。美味しいグァバは、丸みがあって重量感があるものです。

果皮を触ると少し柔らかい感じになるまで常温で熟成させてから食べるのがポイントです。

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